JABEE認定プログラムとして認定されています

交通システム工学科における英語教育とは?

交通システム工学科では世界で活躍するための英語教育に力を入れています

学科設置の英語教育のカリキュラム

  • 英語I A 英語I B 英語II A 英語II B(1年次)
  • 科学技術英語Ⅰ(1年次)
  • 科学技術英語Ⅱ(2年次)
  • 国際コミュニケーション論(2年次)
  • English Communication Ⅰ(2年次)
  • English Communication 2(2年次)
  • ゼミナール(3年次)
  • 海外研修(各年次)
  • 国際開発援助論(3.4年次)





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英語は必須!

世界で活躍するための充実した英語教育プログラム

 グローバル社会に対応できる学生を育成するために、英語コミュニケーション・スキルを養う実践的な科目を学科独自に複数設 置しています。これらの科目では、留学や海外での業務で必要とされる英語を、3名の外国人教員(一般教育)と4名の海外経験 豊かな専門教員(学科)が、共同して担当しています。  交通システム工学科では、理工学部が設置している英語科目の English Communication Ⅰ・Ⅱと合わせて5科目を受講することで、英語コミュニケーション・スキルを養うことができるよ う、カリキュラムが設計されています。  英語科目と合わせて、海外で業務を行う上で必要となる貧困問題に対する理解、経済開発、技術援助の役割などを学べるような 専門科目「国際開発援助論」も設置しています。  また、学部生のための英語科目だけではなく、大学院生(当学専攻)のために、アカデミックライティングのクラスを 設置しています。大学院生にとって、海外で開催される国際学会に参加して論文を発表することは、グローバルに羽ばたく大きな チャンスです。そのためには専門的な内容を英語で論文にしなければなりませんので、このクラスを設置しています。ここでも、 外国人の教員が懇切丁寧に論文作成の指導を行っており、当学専攻以外の大学院生も多数、受講しています。



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世界に羽ばたく学生と教員

学部生や大学院生も海外で研究発表やインターンを実施します。また当学科の研究フィールドは日本だけではなく世界の都市を対象としています

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